日々是愉日。

BULLETS!!!! vol.18
TTUCKER PAYNE -2008年3月26日
“ascension”
chorusの何処迄も昇って行く様なcode進行からJesus Christの昇天を意味する“ascension”をworking titleと置いたのだが、奇しくもそのsoundは極悪となる。 所がどうして、激烈partがまだまだ横ノリのrythmを擁しており、力業でも縦ノリへshiftさせよう。
drumerは、自らの打音により実はちっともguitarをmonitor出来ていない事が発覚し、自らの無知を知る。
早速studioのJazz Chorusを拝借してRectifireから繋ぎ、drums方向へ向ける。
「えぇんか悪いんか判らんけど(?)全然聞こえ方ちゃうわ」
とはdrumer談。今までは自らのtime感のみで叩いてたと言うのか…!!
次回はJazz Chorusのpower amp inに繋いでRectifire's pre amp + Jazz Chorus's power ampのblendを愉しみたい。
さて、そろそろ手を着けずに泳がせていた部分もいじって行こうか。
chorusの何処迄も昇って行く様なcode進行からJesus Christの昇天を意味する“ascension”をworking titleと置いたのだが、奇しくもそのsoundは極悪となる。 所がどうして、激烈partがまだまだ横ノリのrythmを擁しており、力業でも縦ノリへshiftさせよう。
drumerは、自らの打音により実はちっともguitarをmonitor出来ていない事が発覚し、自らの無知を知る。
早速studioのJazz Chorusを拝借してRectifireから繋ぎ、drums方向へ向ける。
「えぇんか悪いんか判らんけど(?)全然聞こえ方ちゃうわ」
とはdrumer談。今までは自らのtime感のみで叩いてたと言うのか…!!
次回はJazz Chorusのpower amp inに繋いでRectifire's pre amp + Jazz Chorus's power ampのblendを愉しみたい。
さて、そろそろ手を着けずに泳がせていた部分もいじって行こうか。

BULLETS!!!! vol.17
TTUCKER PAYNE -2008年3月10日
JCM900に魅了された彼のguitarはまるで呪縛から解き放たれた怪物の如く暴れ倒し、それに呼応する様にジリジリ迫力を伴いうねるbass。
二枚の音の壁のまた向こう、ドンシャリなdrumsがシャカシャカ鳴る。
bandのbalanceなんてあったもんじゃない。 割とliveな、新たに試したこのstudioで、大いにやり過ぎた。
しかし勿論収穫はあった。BULLET CARAVANはbassが主張してる方がカッコ良い。 硬派なlineは間違いなくbandの要だ。
各楽器のbalanceの微調整を済ませ、“cannibal march”にrythmとmelody両方面からarrangeを施す。 そしてvol.3でも触れた所謂「書きsolo」を試す。私のad-libが如何に荒々しかったのかを再確認した。「書きsolo」にもfeed backさせて然る。
“ascension”は次回。 じっくりと取り掛かろう。
二枚の音の壁のまた向こう、ドンシャリなdrumsがシャカシャカ鳴る。
bandのbalanceなんてあったもんじゃない。 割とliveな、新たに試したこのstudioで、大いにやり過ぎた。
しかし勿論収穫はあった。BULLET CARAVANはbassが主張してる方がカッコ良い。 硬派なlineは間違いなくbandの要だ。
各楽器のbalanceの微調整を済ませ、“cannibal march”にrythmとmelody両方面からarrangeを施す。 そしてvol.3でも触れた所謂「書きsolo」を試す。私のad-libが如何に荒々しかったのかを再確認した。「書きsolo」にもfeed backさせて然る。
“ascension”は次回。 じっくりと取り掛かろう。

BULLETS!!!! vol.16
TTUCKER PAYNE -2008年3月4日
“detroit”のvocal melodyも決まり、“enemy”“cannibal march”と各々vocalを乗せて合わせて行く。(“dreamscape”はinstrumental)
共通の秩序を持ちつつ、時にはぴったりとくっ付き時には足並みが異なるvocal lineとguitar phraseを脳に落とし込む作業がもどかしくも実に心地好い。 やがてこれに絡んで来るbassとdrumsも耳から入り込んで来て直接脳に刺激を与えてくれる事であろう。
“cannibal march”
ad-libでメリもハリも無いまま弾いていたguitar soloを頭から構築する。 我ながらshuffleを活かした見事なlineが完成したのだが、120bpmから170bpmまで引き上げるのが当面の課題か。 更に都合の良い事に1st demoの録音をこの“cannibal march”決めた。 早急な完成が必要だ。
今回はいつもより一回り広いstudioを使ったが、次回は全く新しいstudioを試す事になった。 環境が変わった時にどの様に鳴るか――。 横ノリと縦ノリが交錯する新曲“#5 the ascension(w.t.)”にも着手。 今から楽しみだ。
共通の秩序を持ちつつ、時にはぴったりとくっ付き時には足並みが異なるvocal lineとguitar phraseを脳に落とし込む作業がもどかしくも実に心地好い。 やがてこれに絡んで来るbassとdrumsも耳から入り込んで来て直接脳に刺激を与えてくれる事であろう。
“cannibal march”
ad-libでメリもハリも無いまま弾いていたguitar soloを頭から構築する。 我ながらshuffleを活かした見事なlineが完成したのだが、120bpmから170bpmまで引き上げるのが当面の課題か。 更に都合の良い事に1st demoの録音をこの“cannibal march”決めた。 早急な完成が必要だ。
今回はいつもより一回り広いstudioを使ったが、次回は全く新しいstudioを試す事になった。 環境が変わった時にどの様に鳴るか――。 横ノリと縦ノリが交錯する新曲“#5 the ascension(w.t.)”にも着手。 今から楽しみだ。






