日々是愉日。
過去のブログ:

TTUCKER PAYNE -2008年4月26日

こんなにも朝焼けわキレイのに


今日の月が素敵に明るいのに


俺わ
ずっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっと此処にいる。


まるで自分勝手なペースで温々と


いつ迄も

いつ迄か
 

THE ANTHER

TTUCKER PAYNE -2008年4月24日
ワトソン君、ただ流れに任せて流れてるだけの曲じゃぁ駄目なんだよ。

自然に流れている様に見える曲の中に、一体幾つ山を築けるか?
慎重に吟味する必要があるのだよ。
 

BULLETS!!!! vol.22

TTUCKER PAYNE -2008年4月22日
“ascension”が余りにもあっけなく、しかも創作者(=私)の意志とは全くと言って良い程かけ離れた形で完成を見る。これだから「他人」と創り上げて行くbandは判らない。
そしてすなわち、それは私がBULLET CARAVANのmemberの音楽性を信頼し、楽しめている証でもある。
きっかけを振っただけで劇的に変わったbass lineにも大いに言える事で、楽曲の躍動感が飛躍的に向上した。

こうなると私は、ニヤリと口角を上げるしかないのだ。



気が付けば5曲(#6“P.S.H.D. song”にも着手)。 この統一感の乏しい楽曲群を、一体どうliveで表現して行くのか!?
 

ウォークマンでOPETH(LIVE盤)を聴きながら

TTUCKER PAYNE -2008年4月20日
初々しくも力強い雑草の緑が眩しく、至る所で黄色い花を着けた油菜が愛らしく。


久し振りに大和川の土手を歩く。

季節の彩りを見せつつも、いつ来ても変わらぬ川をぼんやり見ていると ほっとさせられた。
 

JUST OLDER

TTUCKER PAYNE -2008年4月18日
人わ何かにこだわり出すと老ける、って説があるそうな。 ああ〜、だから最近若く見られるんや!!

おや???


ハイ〜、今日も一人で歩いて帰れました〜(by 徒歩/所要時間:2時間35分/ミナミ→喜連瓜破)
 

中毒

TTUCKER PAYNE -2008年4月18日
断崖絶壁の淵にある
細い細い獣路を走る。


少し逸れると伸びる
走り易い広い路には出ないで。


ゆっくり歩けばきっと怖くないけど
全速力でしっかり一歩ずつ走る。


転落の恐怖に身を強張らせながら。


奈落より広がる景色は
吸い込まれそうな程美しい。


遠く彼方にある筈の
綺麗な芝生に寝転ぶ事も考えないで。


ただひたすら身体に受ける
衝撃と
恐怖を
味わいながら、

愉しみながら。
 

MERCY

TTUCKER PAYNE -2008年4月17日
I and he (is getting lost on the ground too) saw Load.

Load walked in dirt and gave us a piece of mercy and some money.

We appreciated Load's help-ing and said“Thank you ,and good-bye!!”


Load got big big sadisfaction and walked out dirt.

Then we tryed to go home, but I was too drunk to go home!!!!
 

お久しぶり

TOMOKI -2008年4月16日
アカシックの姫様が俺の動向を気にかけてくれているようなので久しぶりに更新してみます(笑)

もう暫くウチの相方に任せっきりのこのホームページですけど、僕らぼちぼちやってますよー。二人とも多忙のせいでライブなんかも減ってますけど、このユニットは永遠に終わる気しませんね(笑)相方はバンド業も忙しいし、俺は俺でギターにベースのサポート業やら詩の勉強やら仕事やらでハチャメチャな生活してますけど、やからこそ久々に会って二人でライブする時は外れがない…っていうか、あ、基本はこの場所やなぁ!って感じで(笑)

まぁ何が言いたいかというととにかく元気でやってますって事ですね!

 
  • 姫 「よー。おひさやね。元気そうでなにより。リクエストに応えてくれてありがとう。最近、相方(自称、喜連瓜破の織田信長)とはよく会うけど逆に会いすぎてるから、そろそろともきの顔見たい感じよ笑」
  • TTUCKER 「っっ!!??? 信長???? 450年ばかし年代をお間違えの様ですが??」
  • 姫 「あー、信長よりまだ450年前の話やったっけな。あ!モアイが造られた時代?はっ!モアイがモデルなん?(違?」
  • TTUCKER 「むむむ〜っっ、モアイわ1500〜1600年程遡らねぇと駄目なんだなぁ〜● 出来たら信長さんよか450年ばかし先え進んで欲しいんだわさ☆ミ えいっっやぁ!!!!」

変化

TTUCKER PAYNE -2008年4月16日
「何年も押し入れの奥にしまわれて湿気をすいまくりグズグズになった様な粘着/腐敗感覚」
「ジョン・ターディーの人生を捨て切ったかの様な負け組スクリーム」

なんて宣伝文句を読んで、

「おお…っっ!!、それわ是非とも聴かねばならぬ!!!!」
と鼻息を荒くするんだから私の趣味恰好も随分変わったものだ。 中2の時なんてPANTERA聴いて腹痛なってたのに。


まぁでも「奇跡的なカッコ良さを誇る」ってのわ言い過ぎだな。
 

BULLETS!!!! vol.21

TTUCKER PAYNE -2008年4月15日
簡単に弾きこなせるpartと そうでないpart。そうでないpartは何故“そうでない”ままなのか? 何故いつ迄もそのままにしているのか??
次のrehearsalには完璧にしておこう。脳に深く深く刻み込むのだ。

まぁ要するに個人練習が足りねぇんだ。。。反省反省。


本日のbass不在のrehearsal、drumsと二人きりで小イヤらしいrythmの確認に勤しむ。 ムムム…、小イヤらし過ぎて中々覚えて貰えない(苦笑)。
だのになのに新たにキメpartを追加してみたゃったり♪♪ ちょっと曲が締まった筈だ。――っていつrecordingするんだよぉぉぉお(泣)

と、徐々に二の線が薄れつつあるこの“BULLETS!!!!”。
vol.22は如何に。
 
  • アカシック姫 「最近トモキのブログないね。元気してる?」
  • TOMOKI 「ニャー様へ、元気してます!また書きますよぉ(笑)」

kaigen

TTUCKER PAYNE -2008年4月14日

「ブルータス!お前もか…!!」

と、ついつい口を衝いて出てしまう程意外な方からも「いつも見てるょん」と肩を叩かれるこのblog。 いや??、「たまには見てるけど」やったかな?


兎も角、不特定多数の方々が訪れるこの場所で、およそ私以外の方にわ検討の着きにくい内容であるのわ、御愛嬌と言う事で。


と断りを入れといて、
お仕事と楽しみと仲間と我慢と。
近い内に三行半出そぉっと。
 

興業主義

TTUCKER PAYNE -2008年4月13日
インターネットでの音源配信(違法・合法含む)が普及、CDの売上が激減した事で、大物アーティストの興業(LIVE)の価格が高騰していると言う。 欧米では\30000〜\40000は当たり前、との有り様だそうだ。

同時代を生きるアーティストの有りの儘の姿を観れるLIVEに迄格差が広がり、その敷居の高さが更なる音楽離れを促さなければ良いが。


かく言う私は、年間購入するCDの数の多さの割に全然LIVEに足を運んでいない(筆者注:海外アーティストに限る)。
現代活躍するBANDをどんどん観に行きたい――。そう思っていた矢先、私がまだ観ぬスラッシュ(Gt.)率いるVELVET REVOLVERから何とスコット・ウェイランド(Vo.)が脱退してしまった…!! 2007年入国を拒否されLIVEが中止になったVR。

アーティストはいつ迄も待ってはくれない。機会は確実にモノにしなければ。
 

BULLETS!!!! vol.20

TTUCKER PAYNE -2008年4月9日
“ascension”も着々と増殖を続ける。発生からじわじわと変容を遂げながら。


本当に激烈なbandの前では、まだまだBULLET CARAVANはtightで大人しい。各楽器の質量を上げて行こうぜ。余裕綽々では困るのだ。


所で、飛びっきり明るい曲がまだないのね。お次はpopでsweetでheavyでdutyな曲だな。
 

初回限定盤

TTUCKER PAYNE -2008年4月9日
高音質SHM-CD仕様、アルバム・メイキング・ドキュメンタリーとPVを含むDVD付き――。しかし私わその作品を本当に聴きたいのか?ブレの無い安定した作品を発表し続けるBANDだから迷わず買いか?現代を生きるトレンドにわ是非触れておくべきか?(未だ見ぬ無数の伝説にも触れたいのだが)

そもそも、私わメロデスを好きなのか?ん!??、何、デジパック仕様でジャケットがエンボス加工やとぉっ!!!??



果たして?
 

呼び水

TTUCKER PAYNE -2008年4月7日
何処迄行っても、私わロン毛好きなのである。 髪の長い人が歩いてたとして、顔を見て女性だったらがっかりする位、ロン毛が好きだ(?)

だから江口さんも浅野さんも稲葉さんもイアンさんもジョンさんもマイクさんもJBさんも、髪が長かった時が良かった。


勿論短くなってしもても尊敬の念わ変わらない。
アイや〜、ナンデ撃タァナ〜ィ??
 

BULLETS!!!! vol.19

TTUCKER PAYNE -2008年4月5日
riffは本当に湯水の様に出て来る。しかも然るべき場所に然るべきtimingで。いや、その場所もtimingもまだまだ悠長か。列を成して登場する順番をキチンと待っているのだから。60'sや70'sの先人達宜敷く、多作でありたいものだ。――言葉も同様に。


そう、楽曲を編む時の様な、例えその進度に幅があったとしても決して滞らない、ある程度決まったstyleが欲しい。色なのかthemaなのか、はたまたその振り幅なのかも知れないが。


そして各々、そろそろmemberが自らのphraseに責任を持って欲しいのだ。BULLET CARAVANに於いて、originatorなのは自明なのだから。