日々是愉日。
過去のブログ:

MUSICABILIA

TTUCKER PAYNE -2009年3月31日
ALRAEDY FREE/THE DEREK TRUCKS BAND,
DIABOLUS IN MUSICA/SLAYER,
RAIN DOGS/TOM WAITS,
BLACK ICE/AC/DC,
CHINESE DEMOCRACY/GUNS N' ROSES,
BOOTLEG IN BRAZIL/RICHIE KOTZEN,
OPERATION:MINDCRIME/QUEENSRYCHE,
BLUESTONE CO./BLUESTONE CO.,
1978 WORLD TOUR/CHUCHO VALDES & IRAKERE,
ORPHANS〜BRAWLESS/TOM WAITS
 

FILMEXPERIENTIA

TTUCKER PAYNE -2009年3月31日
『チェンジリング』『罪とか罰とか』『おくりびと』『フロスト×ニクソン』
 

BASSTALMENT

TTUCKER PAYNE -2009年3月27日
我がクダラナキ殻を破る純心の衝撃。

永久に追い掛け続けたい人。


彼女は私を疎む暇も無く舞う。
 

BULLETS!!!! vol.54 (#3 at ROCK A GO GO!)

TTUCKER PAYNE -2009年3月17日
語りたいっちゅー熱量が冷めない限り続く この企画。何と言っても#4の予定がまだ入っていないのがイカン。
関係者の方々、何卒ヨロシクです!!!!

Tukky→のちょこっと珍しいdrum setを筆頭に、「なんぢゃこりゃぁ…っっ!!」と思わす事に ある程度 成功している我々。雲行きが怪しくとも しっかり“梅田”(それが果たしてHEP前なのか第3ビルなのかTSUTAYAなのか北ヤードなのかは知らないが)に辿り着けるだけの結束力も身に付き推進を始めた、よね。久々に私の脳から引っ張り出したTOM WAITSも原曲を聴き返してみて余りの違いに愕然(ガハハ)。
御清聴と熱狂を演出しに駆け付けてくれた皆皆様、心より御礼申し上げます!!!!



Hello, me....


《set list》
1.The Burden Of Sin
2.Moon In The Water
3.Dreamscape
4.Ice Cream Man(TOM WAITS)
5.(My Own) Enemy
6.March For Me
7.Burn Out!!
 

浮気者

TTUCKER PAYNE -2009年3月14日
アラマらしく無いtitleだ事。


明時の大雨が上がった昼下がり。
洗米しながらRichie KotzenのLIVE盤を流してて、その余りのcoolさに、彼の言葉を読みたくなる。日光浴がてら未購入『ONE PIECE』最新刊を買いにチャリで15分の近所の本屋へ行く予定をしてたので、ついでにRichie関連の本も探す事に。しかしそこにはKiko Loureiroが表紙の某雑誌が…!! パラパラと立ち読みしてみると、何とMETALLICAの譜面がっっ…!!!!

迷わず購入(笑) Richie関連の本わ見つかりませんでした。。。


いや、でも浮気とわ違うな。色んな顔の彼女を見たいもの。

で、只今ほっけ(開き)を焼きながらKikoの付録DVDを観とりやす。
カッコ良い〜♪♪
 

R指定

TTUCKER PAYNE -2009年3月9日
PG-27。
「ガキは父ちゃん連れて来なっっ!!!」

ちょっと前迄わ全く相手にされなかった場所。空気の様に、埃の様に振る舞い、相手にされる日を狙ってた近い過去。

で、やっとようやくガキぢゃなくなって、若干 芳ばしくなって、独りで入れて貰える様になった昨今。

皆が自分自身の立ち位置を確かめにやって来るんよ。
自らの不安を、見事 言い当てて貰う為にやって来るんよ。

そして。
認めて貰いたくて、入れて貰う為に必死で齷齪してた場所なのに、簡単に骨抜きにされて、落ち着き払った隠居の目で向かっている青年が一人。



トンガレ。
 

2008 THE 2ND ANNUAL TTUCKER PAYNE's POP POLL――commentary

TTUCKER PAYNE -2009年3月5日
マニアックで深淵な世界観に「一発で全てを持って行く強烈な」リフが加わったOPETHは一体全体何処迄行くのだろう。「これは“Epitah”かっっ!!??」と言わしめる名曲を産み出し、とてつもない求心力を放つパリ・ヴィバリ(キーボード部門)を擁しシニカルさと攻撃性を併せ持つLIVE PERFORMANCEを魅せるBAND…。いやはや恐るべし。各々の演奏にも溜め息。下手すると“灰汁”とも受け取れる強烈な個性が激烈スラッシュ・チューンの中で暴れ回るMETALLICAの新作はヘヴィー級ボクサーに頬を打ち抜かれたかの衝撃であった。溢れ返る殺傷リフに芯と意外性を見事に融かし込んだロバート・トゥルージロがベース部門。ずっとずっと気持ち悪がってて御免ちゃい。そして、この快作にリック・ルービンの力は大きかった。ヴォーカリスト部門はティーンズにこそ受けるクールネスと識者をも唸らす実力を兼ねるM.シャドウズ。いやはやカッコ良〜!!の、のっけからK.O.必至のA7XがDVD部門。毎年悩まされるギタリスト部門は派手で且つ堅実なプレイも然る事ながら白蛇に於ける見事なアレンジ力も加味してダグに。ダグはまだまだ過少評価されている。ドラマー部門は文句無しで彼に。私をたった独り、埼玉くんだり迄夜行バスに揺られて行かせた最大の原因です(笑)。その狂気の精密機械MESHUGGAHを含むまるで私の為に組まれたかの如くラインナップのLOUD PARK 08の1日目がライヴ部門、ってのはちとセコい!!?? そりゃぁもう頭の先から尻尾の先迄存分にしゃぶり尽くしましたさ。それにしても新人部門のAIRBOURNEの破天荒さには恐れ入ったが、何万人いるや知れない猛者共を粘着性の高い大きな大きなグルーヴの渦に一気に叩き落としたDOWN、引いてはフィリップ・アンセルモのカリスマ性にはただただ平伏。CAVALERA CONSPIRACYとSOULFLY、似た様な二足の草鞋だが直接脳髄に訴えかけ理性が吹っ飛ぶ楽曲をあれだけ量産するマックス・カヴァレラ、たっぷり叫ばせて頂きやした。ジャケットは2008年に最も眺めた物です(笑) アルバムと楽曲は結構納得の順位。アルバム部門と被って無い楽曲は、それ1曲で「アルバムを象徴する」曲を選べてる気がします。
 

2008 THE 2ND ANNUAL TTUCKER PAYNE'S POP POLL――results pt.U

TTUCKER PAYNE -2009年3月3日
★ALBUM――:
@DEATH MAGNETIC/METALLICA
AWATERSHED/OPETH
BCONQUER/SOULFLY
CSAINTS OF LOS ANGELS/MOTLEY CRUE
DGOOD TO BE BAD/WHITESNAKE
EHEAD STUNTS/THE DUTSUNS
FSCREAM AIM FIRE/BULLET FOR MY VALENTINE
GRICH MAN FALLING/SIMON MCBRIDE
H]]X/VADER
IIT IS TIME FOR A LOVE REVOLUTION/LENNY KRAVITZ

★TUNE――:
@There's Gold In Them Hills/THE BLACK CROWES
AAll Nightmare Long/METALLICA
BBurden/OPETH
CBleed/MESHUGGAH
DWonder Of Wonders/TIM CHRISTENSEN
EIf The Would/GUNS 'N ROSES
FPsychosocial/SLIPKNOT
GRock N' Roll Train/AC/DC
HMore Than Meets The Eye/TESTAMENT
ILove/DEF LEPPARD
 

2008 THE 2ND ANNUAL TTUCKER PAYNE'S POP POLL――results pt.T

TTUCKER PAYNE -2009年3月3日
★GROUP――OPETH
★VOCALIST――M.Shadows(AVANGED SEVENFOLD)
★GUITARIST――Doug Aldrich(WHITESNAKE)
★BASSIST――Robert Trujillo(METALLICA)
★DRUMER――Tomas Haake(MESHUGGAH)
★KEYBOAD PLAYER――Per Wibery(OPETH)
★LIVE PERFORMANCE――LOUD PARK 08(10/18)
★SONGWRITER――Max Cavalera(CAVALERA CONSPIRACY,SOULFLY)
★SHINING STAR――Philip Anselmo(DOWN)
★BRIGHTEST HOPE――AIRBOURNE
★DVD――LIVE IN THE LBC/AVANGED SEVENFOLD
★PRODUCER――Rick Rubin
★ALBUM COVER――THE ROUNDHOUSE TAPES/OPETH