日々是愉日。
過去のブログ:

MUSICABILIA

TTUCKER PAYNE -2009年4月30日
OK COMPUTER/RADIOHEAD,
SAHIB SHIHAB AND THE DANISH RADIO JAZZ GROUP,
LEVIATHAN/MASTODON,
IN ROCK/DEEP PURPLE,
SECRET TREATIES/BLUE OYSTERS CULT,
B.A.C.K./ARTILLERY,
EVERYDAY DEMONS/THE ANSWER,
DEAD AGAIN/TYPE O NEGATIVE,
COME HELL OR HIGH WATER/DEEP PURPLE,
STRANGERS IN THE NIGHT/UFO,
HEAVEN AND HELL/BLACK SABBATH,
OUT OF MY TREE/SYKES,
DELIVERANCE/OPETH,
MSG/THE MICAHEL SCHENKER GROUP,
SYSTEMATIC CHAOS/DREAM THEATER,
ROCK YOU TO HELL/GRIM REAPER,
BENT OUT OF SHAPES/RAINBOW,
REINVENTING THE STEEL/PANTERA,
THE BENDS/RADIOHEAD,
BLUESTONE CO./BLUESTONE CO.
 

フミエ

TTUCKER PAYNE -2009年4月28日
「大人としての責任を全くワキマえてない」

「いやーヒドいですねー、イメージ・ダウンです」


常識と言う名の正義に 則った辛辣な御意見。もうちょっとだけ踏み込んで話を聞いてみる。


「ああ、僕ですか?、ゲコですよ、お酒は飲めません」

「いやー、カシス・オレンジを ちょっと飲むと もう顔がまっ赤っ赤ですー照」


一方で
「たまにはハメ外したい時もあるんぢゃないですか。」

「あれ位で長い事 拘留されて、少し可哀想…」


擁護する意見の人達は聞いてもないのに勝手に こう話を続ける。

「まあ僕は飽く迄 嗜む程度ですよ笑♪」


見事やね、主観。
昨今すっかりオーバーヒートしてる禁煙ブームも、まさか言い出しっぺわ喫煙者ぢゃないやろし。



領土とか政治とか民族とかカネとか宗教とかナンダカとかが深く深く絡み合って縺れ合い、固く結ばれて、コチラを ほどけばアチラが絡まる複雑の極み、がもたらす古より果てしなく続く紛争、内戦、戦争。で、それに因って遠く異国の地へと引き裂かれた家族の悲劇と言う一つの結果を見て涙ながらに熱っぽく外野から一言。

「私は本当に戦争をユルせない…!」


Oh, トテモ恐イ顔ネ〜。

そんな風に深く考えんで見たまま簡単に興奮して感情を動かすから、争いが無くならんのかもね。
 

ANYONE WOULD ANGRY WITH ME

TTUCKER PAYNE -2009年4月24日
明治・元祖ノンフライ、『カール』。うすあじ、チーズ、カレー、色んな御味でアナタを至福の一時へと誘う湾曲の愛らしさが特徴のスナック菓子。

で、伸びちゃった、湾曲が。その名もズバリ『カール・スティック』。いやいや、それわオカシイでしょう。湾曲からヒントを得て『カール』と名付けたんだから、真っ直ぐ伸びたスナック・スティックわ そりゃぁもう間違い無く『ストレイト』、若しくわ『バー』だ。
その名前こそが『カール』の存在起源を守る事になるのだ!!!!



軽い口当たりとチョコレートの見事な迄のコラボレートがアナタの心を癒してくれる森永『小枝』。その名の通り小さい枝を模した可愛いらしい形わ目にも美味しい。

で、伸びちゃった、長さが。で、『小枝スティック』だってぇ!!???
いやいやいや、小っちゃかったから『小枝』なんでしょっ?? 伸びて小っちゃくなくなってるんだったら これわもう最早『枝』と名付けるべきだ!!!!



さて、本題。
――愛憎。
一瞬 相成れないと思わせるも、「ある一方向へ向かった強い感情である」、と言う面に於いて共通する『愛』と『憎』。いつ迄も同じ想いに固執する事を私は建設的だと思わない。しかし、日々の生活に拠る、心の“更新”に耐え得る揺るぎない決意を伴った愛憎は、強力なエネルギーを伴う。

そして その先に何が待っていると言うのか。
 

BULLETS!!!! vol.57 (#4 at ROCKETS)

TTUCKER PAYNE -2009年4月17日
苦節(でわないか、楽しかったし)十余年、ついにROCKETSの舞台に立つ……んあっっ!!カミシメ

まだ すっかりカワユかった十代のアタクシがTHE HARPER ST. BANDを ここROCKETSで戦慄初体験したのが もう10年以上前、以来(例え実際 自身が舞台に立つ想像すら出来ていない時期があったとしても)、確実に 私の根底には憧れが蠢いていた。

ROCKETSの舞台に自分のbandで立つ――。とてもとてもな喜びの日、THE HARPER ST. BANDを率いるTEXAS TOMMY師匠(!!、…!!!!!)を始め、色んなtimingで出会った方々が駆け付けてくれました!!!!
感謝感激雨霰♪♪
感謝感激雨霰♪♪


いやぁ しかし呑まれたな、ROCKETSに(笑)。ふわふわと浮わついた足を耳馴れた旋律と これ迄の場数に寄り掛かって鎮める、そんな時間。

気持ち悪い位に演り易い環境も相まって、あれよあれよと言う間に過ぎて行ったのでした。35分の持ち時間で28分少々で終了。高校生か!!??(爆)


次回6月のROCKETSは じっくり髄迄 味わい尽くしてやる。
待っててネ、ROCKETS☆



《set list》
1.The Burden Of Sin
2.Moon In The Water
3.Dreamscape
4.(My Own) Enemy
5.Burn Out!!
 

訂正と御詫び、自認。

TTUCKER PAYNE -2009年4月16日
Alexander Payne――。
私の勘違いに因りフランスの地名だと記憶していた彼氏ですが、正しくは【映画監督/俳優】だそうです。



ま、いっか。
 

気絶癖〜キゼツヘキ〜

TTUCKER PAYNE -2009年4月9日
何を隠そう、私にわ気絶癖がある。つい さっき迄 最高潮ぶっこいてたのに突如、気絶。徐に気絶への下り坂を這い下り、緩やかに、気絶。眼前に広がる果てしない道のりを疎み、確信犯的に、気絶。

最多気絶会場の緑橋を始め、回数こそ少ないものの行けば見事100%気絶する深江橋、アメリカ村の南西端っこ、中崎町、運転席、滑り台、工場軒先の自動販売機裏、低木、バス停…。。。

ったく女子でも無いのに心配頂いて笑わせて。それなのに私わ無事です!!
有り難う御座いますっっ、世の中!!!!
何科か!!??

我が人生の轍に数々 横たわる反省を尻目に、次なる気絶履歴を重ねるアタクシ。むむむ、子供じみているなぁ。

木屋町、15:25、起床。
マツオさん、\100貸して頂いて有り難う御座います!! 御陰様で大阪に辿り着く事が出来ました!! たこ焼きパンと目覚めの一杯、最高でした◎!!!!
 

301

TTUCKER PAYNE -2009年4月8日
刹那的 生き方の一つの成れの果てであります。等身大を2倍にしなくっちゃ。
 

DRAWING THE LINE

TTUCKER PAYNE -2009年4月3日
感動して、心が揺れ動いて、「ならば…!!」、と正直な気持ちから生まれた真っ直ぐな目標。
掲げて5分と経たずに、自らキレイなキレイな目標に対する批評を始める。連想ゲーム宜敷く、大きいだ小さいだ用事があるだ調子が悪いだ 芋蔓間髪 浮かんだ批評の決まり文句を口に出す。

その時点で、走り出していた目標は前のめりに急停車する。


ついさっき迄 心に輝いていた目標は無かった事になる。
さよなら。
また会う日まで。



言葉が足りないのよさ。折角生まれた美しい魂、日が暮れて朝が来る迄 語り尽くしなさいよ。飽き飽きする迄咀嚼して、疲れて倒れ込んで、被ってた猫の皮が知らぬ間に皮膚になっちゃったなら もう、こっちのモンぢゃないの。


あ、今回わ私の話ぢゃないの。そんな人がいたって御話。


そこで私が憧れる人とは。
その余韻だけで3日3晩飯が喰える程の一言をピシャリ言える人。
湯水の如く溢れる感情の“旬”を鮮やかに言葉に変換出来る人。