日々是愉日。
過去のブログ:

MUSICABILIA

TTUCKER PAYNE -2009年6月30日
SLAVE TO THE GRIND/SKID ROW,
NECROTICISM-DESCANTING THE INSALUBRIOUS/CARCASS,
HEAVEN HELP/LENNY KRAVITZ,
GO!/FAIR WARNING,
OU182/VAN HALEN,
SURFING WITH THE ALIEN/JOE SATRIANI,
GRAND NATIOMAL/THE JHON BUTLER BAND,
CITY/STRAPPING YOUNG LAD,
THE BLACKENING/MACHINE HEAD,
KOSSOFF/KIRKE/TETSU/RABBIT,
THE BEST OF/CANDY STATON,
THE OUTER LIMITS/VOIVOD,
UNCLE CHARLIE AND HIS DOG TEDDY/NITTY GRITTY DIRT BAND,
CLOSING TIME/TOM WAITS,
THE ALLMAN BROTHERS BAND/THE ALLMAN BROTHERS BAND,
OVER THE UNDER/DOWN,
FREE LIVE!/FREE,
DEATH MAGNETIC/METALLICA,
AURA/FAIR WARNING,
SUPERIOR/TIM CHRISTENSEN,
THE GAME/QUEEN,
HYPNOTIZE/SYSTEM OF A DOWN,
DYLAN(disc 1)/BOB DYLAN,
VULGER DISPLAY OF POWER/PANTERA,
SMALL CHANGE/TOM WAITS,
IF YOU WANT BLOOD YOU'VE GOT IT/AC/DC,
HONEYBURST/TIM CHRISTENSEN,
BLOW BY BLOW/JEFF BECK,
ORPHANS〜BAWLERS/TOM WAITS
 

FILMEXPERIENTIA

TTUCKER PAYNE -2009年6月30日
『路上のソリスト』『レスラー』『愛を読むひと』
 

CINDERELLA MAN

TTUCKER PAYNE -2009年6月29日
24:00迄にわ帰れ、なんて勿論 言わん。
2時間 経ったら帰りなさい、とも言わん。
空が白んで来たかって、最後の一人に なったっかって、別にかまやぁ しない。


だからって、記憶装置が狂って ぶっ飛んで行く迄には切り上げようや。

墜ちる刹那の快楽と這い上がる迄の地面の味、どちらが御好みかい?
 

BULLETS!!!! vol.63

TTUCKER PAYNE -2009年6月28日
不慮の事件でTukky→が間に合わない…!!(Tukky→自身は無事な故 悪しからず。)
ならば新曲“Crows(w.t.)”を 捏ね繰り返す事に時間を費やそうと思うも、試しに駄目元で快賊太鼓 梅ちゃんに電話してみると嬉しい事に快諾。ここに しっかり長髪即席BULLET CARAVANが誕生する(笑)。

“Crows(w.t.)”を弦人同志で詰めつつ梅ちゃんの登場を待つ。複雑に入り組ませた(失礼!!)楽曲も流れを持たせれば穏やかなものだ。土台となる極極 基本的な部分を繰り返す。電車に翻弄されて気を揉み切った(苦笑)梅ちゃんが登場した頃には ある程度 楽曲らしい流れが生まれていた。

とは言うものの辛気臭い3連で梅ちゃんを迎える訳には いかない。実は以前 御忍びで私と梅ちゃん2人で合わせた事のある(且つbody languageで事足り易い)“Burn Out!!”、“March For Me”、“Moon In The Water”を続け様に演る。梅ちゃんの太鼓はまるで蛇の如く楽曲に絡み付き(しかも その蛇は とてつもなく大きな大蛇だ)熱を帯びて行く。阿修羅の如き、いやアシュラマンの如きdruming(←コラコラ)に拠り蒸気し綻ぶmemberの顔。果たして、梅ちゃんを誘ったのは大正解だった。

すっかり調子づいた我々は“Crows(w.t.)”にも着手。楽曲を即座に捉え どんどん躍動するrhythm。えぇトコあるのである。

十分に盛り上がって小休憩を挟んでいると、何と事件が一段落したTukky→が登場!!(喜) characterが立ったTukky→のdrumingに改めて感動を受けるのであった。

突然の呼び出しにも嫌な顔一つしないで演奏も御客さんも大いに楽しんでくれた梅ちゃんに心から感謝♪♪
 

そーぞーりょく

TTUCKER PAYNE -2009年6月25日
間違い無く私わ私の想像力の範囲の内に居る。あんな事やら こんな事わ、きっと私の想像力が豊かゃったら結果が違ってた筈だと想像する。私わあんな事やらこんな事を想像する。出来るとか したいとか そぅ言うんぢゃない所迄、私わ想像を膨らまそうとする。そうする事で きっと違って来る結果を私わ想像する。




さ、呑も。
 

BULLETS!!!! vol.62 (#7 at RAG)

TTUCKER PAYNE -2009年6月19日
これまた勝手 知ったる京都三条の老舗RAGにBULLETS初見参!!!! 旅の入り口に無理矢理時間を作ってくれた人、吹き込みを切り上げ駆け付けてくれた人、京の町を知り尽くした玄人さん、歌に まみれて歌の合間に歌を聴きに来てくれた人、突き抜けた明るさで我が心に そよ風を送り込んでくれた人、おんぶにだっこを受け入れてくれた人、気付けば古くから御世話になってる人、皆様の顔顔が こんなにも私の心を躍らせてくれました!! おおきに♪♪ Thank you very very much in deed.

緊迫感と嫣然を往来する心地好い空間、どうすれば楽しめるのかを知り尽くした手練達が織り成す自然なLIVE。

好きだ!!!!


《set list》
1.The Burden Of Sin
2.Moon In The Water
3.Dreamscape
4.Ice Cream Man
5.March For Me
6.(My Own) Enemy
7.Burn Out!!
 

テングハ〜ンム

TTUCKER PAYNE -2009年6月18日
ものすごく外国語な響きでしょう??

でも実わ『天狗ハム』。

だが しかし『ハム』わ確かに外来語か。むむむ〜…!!


御天道様が昇って やがて沈む前に私わ帰阪する事で あります◎
 

心慮記

TTUCKER PAYNE -2009年6月15日
久々に小説にハマって
「嗚呼 文章だけで世界を紡げるんやから凄いょなぁー」

と感心している途端、
「文字の普及、定着に因り衰退した能力もある」
て言われたり、


「共有する環境や時代がもたらす共通した記憶・想像力」
ってのを諭されて感動してた矢先に、

「ちょっと待ってョ、そう言った常識的な記憶とは根本から離れて生活せざるを得ない僕達は、あなた達には想像も及ばない苦しみと付き合っているんだョ!!」

と声高に教えられたり。


一所に留まらせてくれない。
思い込んぢゃう隙なんて とても与えてくれません(苦笑)。


『頑として』が何気に顔を出したり『メタファー』が目に付いたり、ずっと待っていた公開が奇しくもtributeになったり。
色んな沢山の“円”が、私の“円”に交わって来たり、私の“円”から離れて行ったりしはる。


哀愁への賛歌。
冠を貰えないからこその哀愁なのカナ。「見事なり!!!!」の声が虚しく響く。
 

怒られたくて

TTUCKER PAYNE -2009年6月14日
何と我が儘な願望か。そこにわ叱ってくれる人の 怒りに拠る消耗、辛さ、悲しみに対する想像力 が欠けている。怒って貰う事の有り難みを求める前に、怒ってあげる事の大変さに気付くべきやった。環境に生かされて、寄っ掛かったり威張ったり、そんなこんなわ全部 自分が一番影響を受ける。 全部 自分が一番影響を受ける。 言葉尻を真に受けるんぢゃなく その裏の感情を覗ける様に なったり、時にわ泣きたくなる位 共通する記憶、と言う物に驚かされても。
(しかし、誰とも共有を持たない孤独の中で生きる事も あるんだ。)

空わ白む。重々しい雲の向こうで。感傷からわ ケロリと抜け出して、いつもの様に喰らい、いつもの様に眠る。大した事ない理不尽に噛み付き始める。本文の行間で息が詰まっている事に気付かない。重心が定まらないままに浮かんで落ちる。 堕ちる。 貧相な想像の範囲で。

時が動かない。頑として剥がれない。場所わ移ろう。意識を追い越したり遅れたり、確実に。依然 空わ明かない。


先を越して行く仲間達の後ろ姿に目を遣る。
でっかい観音さんの掌で。
 

BULLETS!!!! vol.61 (#6 at ROCKETS)

TTUCKER PAYNE -2009年6月11日
《set list》
1.Burn Out!!
2.(My Own) Enemy
3.Dreamscape
4.Ice Cream Man
5.March For Me
6.Moon In The Water
 

大丈夫?

TTUCKER PAYNE -2009年6月3日
うん、(まだ)大丈夫。
 
  • 追記: 「その4時間後、心臓がべきべきと音をたてて我が胸を打ち鳴らしました。」

わしの

TTUCKER PAYNE -2009年6月3日
自転車に またがって走ってナンデ禿げ上がった男性にオイカケラレナケレボレメライケン。

長嶋さん程 あたしぁ元気にやってまつ。